写真、動画、スノーケル実践などを掲載しています。なお、このサイトは、ブロードバンド向けに制作しております。
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サイト名:タヒチ・ボラボラ、沖縄・石垣島・宮古島、バリ・トランベンでスノーケリング【Room no.111:輝ける七つの海】
URL:http://www.suzuha.com/111/
内容:タヒチ・ボラボラ、沖縄・石垣島・宮古島、バリ・トランベンでのスノーケリング、旅行記などを動画やフォトできれいな海を感じてください
www.tlunbem.com(Timberline Enterprises, Inc.)をすぎると、浜にちょっとした木陰があらわれ、ベンチなどが置いてあるところに出ます。潜水具を運んでくれるポーター達が休む場所なんですが、そこから少し斜めに沖に向かうと沈船リバティー号が現れます。
意外と見つかりにくいんですが、ポーター達が指さしで教えてくれるのでたどりつけるはずです。
水深-5M~-26Mほどのポイントで、下をダイビングの方たちが泳いでいるのが見れます。船尾あたりが-4Mくらいのところにあって、そこに沢山の熱帯魚が群れをなして泳ぎ、水の蒼とのコントラスが美しいポイントです。
トランベンの海は朝がとても澄んでいて、沈船くらいの深さの場所では朝のスノーケリングをお勧めします
トランベンのビーチの丁度中間あたり、マタハリホテルの真向かいあたりから広がる、深さ-5〜-16Mのダイビングポイント。ダイビング初心者はもちろんの事、美しいサンゴが広がるハウスリーフは上級者でも楽しめるお魚パラダイスです。
水深が低いので、シュノーケリングにも適しています。
サンゴは水深-2Mくらいから広がり始め、同時に魚たちも沢山現われてきます。推進-2〜3Mあたりにギンガメアジの大群がやってくるので、リアル回遊が楽しめます
。
魚の種類が豊富で、-3〜4M前後にクマノミ(スカンクアネモネフィッシュ・カクレクマノミ)の巣が沢山あるので、潜れる人にはお勧めです。
ハウスリーフの範囲はミンピ・リゾート・トランベンの端から、www.tlunbem.com(Timberline Enterprises, Inc.)の看板の手前あたりまで、ギンガメアジと出会ったのはミンピ〜マタハリのあたり
ミンピ・リゾート・トランベンの右に崖が突き出ていて、その絶壁になっている付近。ドロップアウトにはスノーケリングにはいかなかったので、どういう状況かはわかりませんがスノーケリングで向うには深すぎる場所です。浜からはいってすぐに擂鉢状に落ちています。-12Mまでしか潜れない体験ダイビングでは来れない(いっても魚がいるところまで潜れない)場所。インストラクターのマリアさんは中級〜上級ダイバーにおすすめの場所と言っていました。
ミンピ・リゾート・トランベンのダイビングセンターでは2008年8月まで日本人インストラクターのマリアさんがいますので、ぜひ体験してみてください